DoCoMoが新機種 905iシリーズを発表しました。 当然待ち受け画像を製作している者にとっては、画面サイズが気になるところ。 905iシリーズは全てフルワイドVGAを搭載してきました。 画面のサイズはどんどん大きくなるなぁ。 フルワイドVGAと言うのが、これがまた微妙で、480×864と480×854と言う微妙な違いがある。 同じサイズに統一しろよ。と言いたい。 とりあえず標準と思われる480×864を作ることにした。 DoCoMoのFOMAは1ページあたり100KBまでしか表示しないので、FOMAに合わせて、待受の容量も100KB以下に抑えた。 これで現在、6種類サイズの待受画像を作っている。 QVGA(240×320) WQVGA(240×400) WQVGA+(240×432) VGA(480×640) WVGA(480×800) WVGA+(480×864) まだ発売まで1ヶ月弱あるんだけど、先行で公開しました。 NIGHT Windows 〜東京の夜景モバイル 注意:待受けのサイトを携帯で見る場合は、くれぐれも通信料金(パケット代)には気をつけましょう! 何回も画像を表示させる場合はパケホーダイ等の定額制を契約しましょう。 待ち受けは1画像あたり50〜150KB。通常料金で表示させるとドコモで10KB25円くらいだから、1画像あたり125円から375円程度かかる計算です。十分お気を付け下さい。 人気 Blog Ranking クリックお願いします。無料デスクトップ壁紙 無料PSP壁紙 ディズニー壁紙 HDR写真 無料携帯待ち受け |
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今度発売される新しいデジカメ、SONY α-700 Nikon D300 D3 には新しい機能が追加される。 これをSONYはDレンジオプティマイザーと呼び、NikonはアクティブD-ライティングと呼ぶ。 これは一体何かといえば、露出の合う範囲を広くするもの、ハイダイナミックレンジと同じ効果をカメラがやってくれるものなのだ。 下の写真を見れば分かると思うが、明るい物(看板)に露出を合わせれば、通常、暗い部分は分かり辛くなってしまう。 この弱点を補填するのがハイダイナミックレンジだった訳だが、これをカメラが自動でやってくれる。 ![]() 通常の撮影 ![]() ハイダイナミックレンジ合成 |
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ハイダイナミックレンジ合成をするのは、段階露出した複数のデータが必要。それらのデータを組み合わせて広い範囲に露出の合った写真を作り出すのだが、これがまた大変な作業で手間がかかる。 それをカメラが一瞬で!?一体あの面倒くさい作業と費やした時間は? まったく、技術の進歩とは恐ろしいものである。 夜景撮りにとって(夜景撮りでなくても)、この機能はかなり美味しい。 しかしハイダイナミックレンジフォトは、「合成写真である」、このカメラで撮影したデータは「合成写真ではない」、この違いが微妙。 夜景サイトでは合成写真は一切公開していないので、当然ハイダイナミックレンジフォトは公開していない。 この先、デジタル写真はどうなっていくんだろう。 元々、Nikonのデジタルカメラを使用していたが、Nikonにはフルサイズが無かった為、CANONに移行した。そうしたらNikonはD3でフルサイズ化をしてきた。D3は現行のスペックを見るとかなり良い。これでセンサーの自動クリーニングが搭載されていたら、買っちゃいそう。でもまずは次期5Dを見てから。 今週のロト6はキャリーオーバー5億円。とりあえずロト6を買ってみるか・・・。 人気 Blog Ranking クリックお願いします。無料デスクトップ壁紙 無料PSP壁紙 ディズニー壁紙 HDR写真 無料携帯待ち受け |
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Author:Shinshins
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